長期にわたっていろいろな話をバランスよく聞くことが大事です。そのときになってあせっても、成績の差や子どもの立場を気にしてあまり親同士が情報をオープンにしない場合も考えられます。
通塾の防犯・安全上の不安がないのも良い点です。高校受験のパートナーに家庭教師を選択するのもよいでしょう。
理解科目とは、英語、数学、国語(現代文)などです。これらの理解科目はいったん学力がつくと落ちにくいため、難関校志望の中学生はできれば中学3年の10月までに入試レベルまで仕上げておきたいところです。
ですが、その思いが大きければ大きいほどギャップに苦しみ、こんなはずじゃなかった・・・と思ってしまう人もいて、そんな状態で、もし辞めてしまうのであれば、今まで高校受験の為に一生懸命頑張ってきた受験勉強はどうなるのでしょう。
最近の社会の入試問題は記述式が多い。ということで、定期テストの問題も記述式が出ることが多い。これは学校の先生が強調したところをノートを読み返すなどしておさえていくしかない気がする。
歩いても歩いても、どこまでこのトンネルが続くのかがまったくわからない。そもそも、このトンネルを歩いている意味すらもわからない・・・。
中学生のお子さんを持つ友人がいます。彼には悩みがありました、それは中学生のお子さんの成績でした。そのお子さんの成績は、学年平均より大きく低く、数学・英語・理科・社会などの主要教科の点数はなんと一桁という状況でした。
常に学習したものが本番の試験でどのように必要とされるのかを意識しながら勉強しましょう。本番に近い形式のものを優先的に学習します。別の言い方をすれば、参考書を読むだけの勉強ばかりをやってはいけないということです。
一問写したら7分ぐらいかかったから、一時間で10問くらいやれそうかなあとか、身体で行動してみてやってみて、脳が働いて色々とわかってくるんです。。例えば家の掃除だって、どこから掃除してええかわからん。
